テーマ:スピルバーグ

「ゲッターロボ」も「マジンガーZ」も「グレムリン」や「ブラックホーク・ダウン」なんかも

 「トランスフォーマー」はなんでもあり状態の映画になっていました。「ターミネーター」や「Xメン」「砂の惑星」もあったような。明らかな「キングコング」もありました。無線とハッカーが活躍するのは偶然なのかどうか、「ダイハード4」もありだね。  始まりは「ブラックホーク・ダウン」で、次に味方ヘリに化けた金属生命体の攻撃をうけ(ちょっとターミ…
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太陽の帝国とオールウェイズとAI

 太陽の帝国とは、日の丸皇国日本のことなのですが、この映画には飛行機(零戦)が沢山でてきた記憶があります。スピルバーグのような超有名人監督であっても、オードリー・ヘップバーンの遺作であっても、忘れ去られている作品があるのだと、今回の記事を書くにあたって気がつきました。「オールウェイズ」は、火災消火の途中で死んでしまった飛行士が、あの世と…
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スピルバーグ映画の日本

宇宙戦争の「大阪人」がマーケティングではなかったらしいことは、このブログの最初の記事にのせていますが、スピルバーグの映画の中で日本が登場しているシーンは、「太陽の帝国」以外では、「ジョーズ」の中での船長の話が思い出されます。エノラ・ゲイに積み込むため原爆を運び、その帰りに船が沈没し(なぜ沈没したのか忘れました)、救命胴着をつけ海に浮か…
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宇宙戦争が「異星人」三部作とは

ひとくくりにしていいものなのでしょうか。確かに姿形が一緒という共通点はありますが。シリーズというのであれば、スター・ウォーズと同様に考えるのであれば、どちらも、前回から20数余年が経過し、観客も監督も年をとり、技術も発達しましたが、そして出来上がったものが、以前のものと比べてどうかというと、必ずしも、高い評価にはならないというところでは…
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