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zoom RSS アベは改憲発議ができるまで居座るつもりで、ダラダラと審議に応じている

<<   作成日時 : 2017/07/24 16:14   >>

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 今年の初めには、毎週10ポイントづつ下がっていく支持率を予想することはできませんでした。アベ本人も自覚はあるのでしょうが、どうすればいいのか、もう考えられないというところでしょうか、ウソにウソを重ねる状態です。

とにかく、ワイドショーが取り上げ続けているので、加計学園をリセットするくらいのことをやらない限り終了。

 

 閉会中審査を行なっても、内閣改造しても、もうどうすることも出来ないので、自民党内もなりゆきを見守って対処していきますというところではないでしょうか。

 本日の委員会でも麻生氏は、私の問題ではありませんといった感じ。



新しく出てきた人たちも記憶に無いを連発






もうあきらめの境地か?



次は麻生内閣とのことです・・・・



早く、辞任して欲しい。しかし、1度政権を投げ出しているので、少し格好をつけて辞めたいと御厨名誉教授が言っていた。もう少しの我慢か。

↑そう思っていたら、格好をつけるとはこのことだったか・・・ 支持率一桁が必要



与党参考人として出席し続ける加戸氏↓ 自民党もウソの上塗りをし続けるお手伝






 今回の審議では「記憶にありません」が、最も一般人に分かりやすく、記憶される出来事となったので、支持率の回復はないでしょうが、ただ、一定の割合の人が稲田大臣が交代すれば、安倍支持にはまわらなくても不支持からは離れるかもしれません。何せ、フジ系列が稲田大臣への追求を続けている状態なので。




いずれにしても、居直るであろう総理を選んだ国民につけが回ってくるということです。来年度予算は増大する一方で、異次元緩和も継続ですから、1年前に退陣にもっていくように出来ていれば、傷は少なかったんだろうと思いますがね。



追記
アベは知っていたことを知らなかったことにしたいのだが、証言でも明らかに



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