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zoom RSS トランプ大統領誕生でもTPP法案強行採決をしようとするバカすぎる安倍内閣と様々な反応

<<   作成日時 : 2016/11/10 13:48   >>

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 安保法制同様に、どれだけ国会で様々な問題点について指摘を受けても、黒塗り資料を提出し、まともな答弁もしない政府に対し、安倍官邸の意向を忠実に実現させる、下駄の雪公明党と、ただの利権屋のおっさん集団の自民党と、ちょっと目立ってアピールできれば自己満足の維新(名前が変わりすぎてわからないので維新で表現)によって強行採決が成立しそうですが、自分の生活レベルが下がり続けていても、欲しがりません勝つまでは(アベノミクスが成功するまでは)の精神で、小池劇場のみに目を向け続ける、終了国日本国民が驚きまくったトランプ大統領の誕生です。予言をしていた木村太郎氏がもてはやされています。
 
 米国でも、予言をしていた人はいたようで、あの有名なマイケルムーア監督や、小さな大学の大学教授がいるようです。また、ヒラリー氏は、そのお金集めやその他で批判も多くありますが、敗戦スピーチは感動的なものだったようです。日本の政治家の紋切セリフとはかけはなれたもので、日本の落選議員も同じくらいのスピーチをする能力があるなら、次の当選への道も開かれるというものです。

 トランプ次期大統領が決まった翌日の反応として記録しておきます。

 脅威の的中率! 「次の大統領」を当て続けてきた大学教授がいた

 
 

















・各国の反応が様々
  米大統領選でまさかのトランプ氏勝利、慌てたのはこの国々―香港メディア

 トランプ氏勝利 同盟国は慎重姿勢、極右は歓迎 各国の反応まとめ

『オバマさんとトランプ氏』扱いの差が激しすぎて「トレンドがひどい」「これじゃトランプ可哀想やないか」【画像】

笑ってしまいます。必見。

トランプ当確でヒラリー陣営の絶望っぷりが尋常じゃない「この世の終わり感」「落差激しすぎ」【画像まとめ】

追記
 日本でも(日本在住)木村太郎氏以外に、半年前に予想していた人がいました。安倍氏への指摘も鋭い。
  トランプ当選の本当の意味
  主観と思い込みで市場と世界を予測し、それに基づいて政策を立案し、情勢が変化しても修正しない安倍総理の姿勢はまさに戦前の陸軍組織のくせです。勝手に決めた2%のインフレ率は、5回延期してもまだ誤りを認めず、政策の見直しもしません。

追記2
 トランプ VS 安倍 に紛れて、年金カット法案を強行採決しようとしていたようですが、先延ばしとなったようです。安保法制は自分には関係ないと思っている人たち。少数のお金持ち以外は、自分に降りかかってくる、こんな法案も、中身を報道されないまま強行採決されようとしているのです。よくよく考えてください。
 抗議の声を地元の国会議員に届けてください。
 

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